肥料を流通・保管する際には下記の点に注意し、取り扱いをお願いいたします。
【肥料は水分を吸収します。】
流通・保管時に発生した肥料袋の損傷箇所から水分が浸入すると、固結の原因となります。
【流通上の注意事項】
【保管上の注意事項】
日光の当たらない屋内保管を原則とし、下にパレットなどを敷き地面に直接置かないでください。
やむをえず屋外で保管するときには、シート(不透明)をかけて保管してください。
⇒直射日光にさらすと劣化をきたし肥料袋の損傷の原因となります。
雨水の浸入があると固結の原因となります。
フレキシブルコンテナ袋のはい積みは2段以下とし、ひな壇積みをしてください。
⇒荷崩れの危険性があります。荷重がかかると肥料が固まった状態になることがあります。